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NEWS

2017.04.24 レポート

いよいよ今日からインターハイへ!総北&箱根学園キャスト12名のメッセージ到着!


今日4月24日(月)から放送の第16話「二度目のインターハイ」から、本編はいよいよ全国大会<インターハイ>編へと突入!そのインターハイ編のアフレコに臨んでいるチーム総北とチーム箱根学園のキャスト総勢12名から、ファン・視聴者の皆さまに向けて熱いメッセージが到着しました!

山下大輝(小野田坂道役)
「いよいよ新生総北の戦いが始まります!坂道は前回の優勝者という称号を背負って戦わないといけません。総北魂を胸に新たな形で戦う彼らを見守ってください!」


鳥海浩輔(今泉俊輔役)
「いよいよ2度目のインターハイです。僕たちも原作やファンの皆様の熱に負けないよう、熱く、良い作品にしたいと思います。」


福島潤(鳴子章吉役)
「新しい決意を胸に、インターハイではニュー鳴子として暴れまくりたいと思います!総北魂、見せたるでっ!!」


岸尾だいすけ(手嶋純太役)
「夢だったインターハイ出場を果たした手嶋と青八木の想いを余すところなくお伝えできるよう、精一杯演じていきたいと思います。燃えるバイブレーションを受け取ってください!」


松岡禎丞(青八木一役)
「純太と2人で限界を超えても届かなかったインターハイに、遂に行けるという実感を胸に、全開の青八木を表現できたらと良いなと思います!!」


下野紘(鏑木一差役)
「いよいよインターハイ。鏑木は序盤かなりの見せ場がいきなりきます!「喉、気を付けてください!」って言われてますしね(笑)!激戦を繰り広げますのでお見逃しなく!!」



代永翼(真波山岳役)
「ついにインターハイ!真波としてはこの思いだけです!「王者奪還」。東堂さんはじめ先輩たちから託された思いを持って挑みます!」


阿部敦(泉田塔一郎役)
「王者復権という誇りとプレッシャーを背負ってのインターハイです。主将となった泉田がどんな活躍を見せるのか、注目してください。」


野島健児(黒田雪成役)
「遂にインターハイ突入です!次々と生まれるドラマに僕自身もハラハラドキドキし、現場の熱気も最高潮!!これからもっと心を揺さぶられ、皆さんと一体となっていくでしょう!」


宮野真守(葦木場拓斗役)
「先輩たちの魂を受け継いで「新生・ハコガク」かなり気合が入っています!アフレコ現場は熱いお芝居がぶつかり合っていますので、僕らの想いを感じていただけると思います!お楽しみに!」


小野大輔(銅橋正清役)
「箱根学園最速を受け継ぐ男として絶対に負けられない舞台です。全身全霊を声に込めて、走り抜けたいと思っています。」


内田雄馬(新開悠人役)
「相当強いハコガクを倒した総北を、今年のハコガクがさらに上回る!!という気持ちで頑張ります!」
2017.03.03 レポート

3/6(月)より新学年編スタート!総北1年生ウェルカムレースに臨む3人からコメント到着!

『弱虫ペダル NEW GENERATION』は3月6日(月)から各局順次放送となる第9話「新生総北、始動!」から坂道たちは新学年となり、いよいよ新生チームの物語が本格的にスタートとなります。その第9話には、鏑木一差(声:下野紘)段竹竜包(声:羽多野渡)の総北新1年生コンビが初登場!そして、インターハイレギュラーメンバーを決める1年生ウェルカムレースが始まります。そのレースには、2年生杉元照文(声:宮田幸季)の姿も…!白熱のレースにぜひご期待ください!

そのウェルカムレースに臨む3人のキャラクターを演じる、下野紘さん、羽多野渉さん、宮田幸季さんから、放送に向けてコメントが到着しました!
下野紘(鏑木一差 役)
「鏑木一差役、下野紘です。今回、段竹役の羽多野くんと参戦させていただくことになりました!おバカで、ちょっとヘタレな鏑木ですが、
彼の熱さや真っ直ぐさを全身全霊かけて演じていきたいと思います!!まずは、宮田幸季さん演じる杉元照文との熱戦を頑張りたいと思いますっ!!」

羽多野渉(段竹竜包 役)
「段竹役の羽多野渉です。いよいよ総北新1年が登場!鏑木と段竹は、経験者として絶対の自信をもって1年生レースに参加します。総北伝統の『繋ぐ走り』を感じる瞬間を是非お楽しみに!天真爛漫な鏑木と緊張しいな段竹を是非応援してくださいね!」

宮田幸季(杉元照文役)
「あまりネタバレになるので書けませんが… 杉元、とにかくかっこいいです!全力でぶつかって頑張ってます!その本気を大切に受け止めて、一生懸命演じさせていただきました。是非、オンエアをチェックしてくださいね。」
2017.02.20 レポート

2/20(月)より放送!箱根学園3年vs箱根学園新世代、キャスト陣からコメント到着!

2/20(月)から各局順次放送となる『弱虫ペダル NEW GENERATION』第7話「最後の走行会」よりスタートする、箱根学園3年vs箱根学園新世代の追い出しレース。そんな"王者の誇りの継承"のレースに向けて、アフレコに臨んだキャスト陣から熱いコメントが到着しました!

【箱根学園3年生チーム】
<前野智昭(福富寿一役)>
「これまでの想いを全て込めて福富を演じました。インハイで金城と勝負したときの気合い、特に序盤で多く見せた威圧感、総北に敗れてしまった悔しさ、全てのバトンを後輩に託しました。箱根学園はもう負けません。」

<吉野裕行(荒北靖友役)>
「いわゆる壮行会ではありますが、3年生はこれが箱根学園としては最後の走りになると思います。3年生から後輩へと繋ぐ様々な形の思いを、原作ファンの方もアニメで初めてご覧になる方も、一緒に受け止めていただけたらありがたく思います。」

<柿原徹也(東堂尽八役)>
「尽八の全力をそこに置いてきました。 最早言葉ではなく、観ていただければ伝わると信じて居ます。後輩たちをよろしく!」

<日野聡(新開隼人役)>
「ついに追い出しレースの放送がやってきました。 これで三年生メンバーみんなお別れだと思うと何だか寂しいですが、今まで新開隼人を通して箱根学園メンバーみんなと一緒に走って来られた喜びと、ファンの皆様への感謝をすべて詰め込んで演じました!ラストランどうぞ受け取って下さい!」


【箱根学園新世代チーム】
<阿部敦(泉田塔一郎役)>
「お世話になった先輩方から主将に任命されて、それで終わりではありません。それぞれの形での想いの託し方や託され方が描かれます。僕としては本当に息が上がるまで思いっきり演じさせていただきました。とにかく熱いお話です!是非観てくださいね。」

<代永翼(真波山岳役)>
「本当に熱を込めて全力で演じさせていただきました。山岳にとっても、次に進むための大事な話になっておりますので、ぜひ見逃さずに、箱根学園チームの想いをその目に焼き付けてください。気合入ってますよ!!」

<野島健児(黒田雪成役)>
「やっとこの時がきました。待っていました。きっとみなさんも待っていたことでしょう!アフレコ現場も出演陣、汗を飛ばしながら、追い出しレースさながらの収録となり、収録後の達成感も普段とはまた一つ違う感覚を覚えました。どうぞ皆さまオンエアを楽しみにしていて下さい!」

<宮野真守(葦木場拓斗役)>
「先輩たちから受け継ぐもの…  やはり大きかった…。 葦木場としてはもちろんのこと、現場では宮野真守としても、熱い熱い「弱ペダ魂」「箱根学園魂」をいただきました。僕らのお芝居にもそれが表れていると思いますし、画面からビンビン感じてもらえると思います。先輩たちからの「魂」、しっかりと受け継いで胸をはって「オレは強い」と言えるように精進していきたいと思います。」

2017.01.09 レポート

新世代チーム総北キャストのコメント到着!

今日2017年1月9日(月・祝)より放送スタートの『弱虫ペダル NEW GENERATION』。アフレコに臨んでいる新世代チーム総北のキャストから、山下大輝さん、鳥海浩輔さん、福島潤さん、岸尾だいすけさん、松岡禎丞さんの熱いコメントが到着しました!


山下大輝(小野田坂道役)
「ついに弱虫ペダル第3期がはじまります!僕自身「弱虫ペダル」という作品のいちファンとして、2期以降の内容を原作を読ませて頂き、3期へのパワーを密かに溜めていました!この3期はニュージェネレーションという言葉通りに、新しい世代が絆を繋いでいく物語になっています。それぞれの高校が先輩から受け継いだ魂を胸に走る姿を、皆さんに早く観て頂きたいです!僕らも全力でペダルを回します!一緒に走りましょう!」

鳥海浩輔(今泉俊輔役)
「いよいよ第3期が始まります。これも皆様の熱い応援のおかげです。有難うございます。我々も皆さんの熱さに負けないよう、心は熱く!頭はクールに演じたいと思います。また彼らと一緒にペダルを回せるのが嬉しいです。引き続き応援よろしくお願い致しますさようなら~」

福島潤(鳴子章吉役)
「3期が始まるということで、もう本当に胸が高鳴子っす!世代交代はやはりさみしいですが、先輩達が教えてくれた総北魂を受け継いで、新しいチームに熱い気持ちをぶつけていこうと思います。収録現場も1期、2期の時と同様、いやそれ以上に盛り上がっています。1年生の時とはまた違う、ニュー鳴子の走りもお楽しみに!「弱虫ペダル NEW GENERATION」めっちゃリンコおもろいで!!応援よろしゅうにっ!!」

岸尾だいすけ(手嶋純太役)
「平凡パーマネントでお馴染み、努力の男・手嶋純太役、岸尾だいすけです!新生・第二世代総北のチームの一員としてまた走れることを楽しみに、そして誇りに思います。手嶋は自転車競技の選手としては才能に恵まれない中、努力と頭脳で走って来た人間です。今回はキャプテンにもなり、更なる努力を重ねる彼を、涙と汗なしでは演じる事は出来ません!手嶋の魂の走りと同様に、私も全身全霊、魂を込めて演じます!新キャラクターも続々登場して更に燃え上がるドラマを、皆さんもシフトダウンせずに全力で楽しんで頂ければ幸いです。宜しくお願い致します!!」

松岡禎丞(青八木一役)
「青八木一を演じます、松岡禎丞です。青八木と手嶋純太の「チーム2人」としては、第1期・第2期では、尊敬する田所さんと一緒にインターハイに出れなかったという悔しい想いがありました。その後の物語を原作で読んでいる中で、この青八木をアニメで演じたいという気持ちが強くあったので、第3期で演じられる機会をいただけて本当に嬉しかったし、テンションも上がっています。3人の3年生がすごい“道”を作ってくださったので、それに負けないように、これまでと違った新しい「チーム2人」を見せていきたいと思います。」


2016.08.24 レポート

『弱虫ペダル SPARE BIKE』東堂役の柿原徹也さんのコメント到着!

9/9(金)より特別上映される『弱虫ペダル SPARE BIKE(スペアバイク)』で中学生時代の東堂尽八を演じる柿原徹也さん。アフレコを終えた柿原さんが上映に向けて想いを語ってくれました!
<アフレコに臨んだ東堂尽八役 柿原徹也さんと糸川修作役 阪口大助さん>
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―中学時代の東堂尽八を演じてみていかがでしたか?

ナルシストだったり、根本の性格は変わらないと思います。ただ、何を一番大切にしているか、そのベクトルの向き方が違いますね。高校生の尽八は自転車が一番で、その自転車で競い合えるライバルの巻ちゃんが一番。中学時代はただオシャレと友達を大切にしている。まだ自分自身が命を懸けてのめり込めるようなものに出会っていない状態なので、高校時代よりもピュアに演じました。


―東堂と自転車(ロードバイク)との出会いが描かれました。

(前半に)修作と山道を自転車で競い合う中で、大切にしているファッションが乱れるのも関係なしで、なりふりかまわず体が動きました。やっぱり勝負事となると負けられない、そういう男の子なんだなって思いましたね。


―柿原さんにとって東堂はどんな存在ですか?

自分にとって尽八はストレートに役に入っていける、感じたままにセリフが出てくるキャラクターなんです。僕はこの尽八がとにかく可愛くて、演じていて楽しくて、もっと良く演じてあげたいという気持ちが芽生えてくる。特別な存在です。


―上映を待っている皆さんにメッセージをお願いします。

僕も出会ったことのなかった、中学生としての尽八らしさを楽しみにしていてください。また新しい発見があると思います!


2016.08.17 レポート

『弱虫ペダル SPARE BIKE』巻島役の森久保祥太郎さんのコメント到着!

9/9(金)より特別上映される『弱虫ペダル SPARE BIKE(スペアバイク)』で高校1年生の巻島裕介を演じる森久保祥太郎さん。アフレコを終えた森久保さんが上映に向けて想いを語ってくれました!

<巻島編のアフレコに臨んだ安元洋貴さん・森久保祥太郎さん・諏訪部順一さん・伊藤健太郎さん>
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―ひさしぶりに巻島裕介を演じてみていかがでしたか?

「これまでTVアニメ、劇場版と巻島を演じてきて、僕は坂道たち1・2年生に想いを託した状態だったので、気もちの持っていき方が難しいかなと思っていました。ただ、巻島の過去を描くということ、あと『SPARE BIKE』はよりコミカルな雰囲気があって、そこは切り替えられましたね。それと、ひさしぶりに総北キャストが揃うのも楽しみで、収録前は早くスタジオに向かいたいと思っていました。」

―高校1年生の巻島を演じて、3年生時との違いなど、演技で心がけた点や、演じていて感じたことは?

「自分の哲学とか信念がしっかりしている3年生の時に比べて、まだ1年生の時は出来上がっていなくて、そんな巻島にとって重要な“柱”が構築されるエピソードだったので、できるだけ純粋に演じました。あと、3年の時よりももっとコミュニケーションが下手で「自転車でしか会話できない」男でした(笑)。」

―ご自身にとって、巻島裕介とはどんな存在ですか?

「演じていても、第三者として見ても、僕自身とてもシンパシーを感じる人物です。彼のひと言ひと言や活躍を通じて、自分自身鼓舞されていました。一度顔を突き合わせてじっくり話してみたい相手です。」

―公開を待っているファンの皆さまにメッセージをお願いいたします。

「みなさんの知っている巻島裕介がどの様に形成されたか、『SPARE BIKE』を見れば分かります!3年の仲間や1年たち、そしてハコガク連中もにぎやかにやってます!ぜひ楽しんでください!!」


2015.08.13 レポート

『劇場版 弱虫ペダル』アフレコを終えたキャスト陣から熱いコメントが到着!

8月28日(金)ロードショー『劇場版 弱虫ペダル』のアフレコ当日は熱気にあふれ、さながら"ロードレース"そのもの。映画本編で繰り広げられる激しいレースと熱いドラマが、抜群のチームワークで紡がれていきました!

【アフレコを終えたキャスト陣から熱いコメントが到着!】

<総北高校キャスト>
■山下大輝(小野田坂道役)
「この度の劇場版はキャラクターそれぞれのいいところが沢山詰まっております!
なので、弱虫ペダルをまだ観たことが無い人も、
新鮮な気持ちで観ることができると思います!
これを期に弱虫ペダルの世界にハマッちゃってください!
この暑い夏、最高の熱い気持ちを皆さんにお届けできると思います!
どうぞよろしくお願いいたします!」

■鳥海浩輔(今泉俊輔役)
「我々のレースはまだ終わっていません。見届けて下さいませ。」

■福島 潤(鳴子章吉役)
「劇場版の分厚い台本を手にした時
緊張感と嬉しさが込み上げたのをおぼえています。
TV版は原作を読んだりしながら芝居を考えたり練習したりすることもできましたが、
今回はオリジナル長編、しかも渡辺航先生書き下ろしの新作ストーリーです。
収録の日は、初めて目にする耳にする台詞と映像に終始興奮しっぱなしでした。
またペダルメンバーと一緒に走れたこと、
鳴子くんを力いっぱい演じられたことを心から嬉しく思います。
収録しながらめっちゃリンコ、ワクワクしました!
ドキドキしました!ハラハラしました!
そして涙し、大笑いしました♪(笑)
「弱虫ペダル」らしい熱さ、
「総北」らしいチームワークがいっぱい詰まった劇場版!
胸が高鳴子間違いなし!
みなさんも映画館で、僕達と同じ気持ちになって楽しんで下サイクリング。」

■安元洋貴(金城真護役)
「熱。伝わると思います。一緒に熱くなってください。
 これが、チーム総北、最後のオーダーだ!」

■森久保祥太郎(巻島裕介役)
「収録日は熱い一日でした。TVシリーズの収録以後、
久しぶりに顔を合わせたキャスト陣でしたが、
スタジオ内はすぐにいつもの弱ペダの空気になり、収録へと進みました。
あるんですよね、弱ペダの空気感というのが。
今回、巻島に限らず、たぶん三年生たちにはそれぞれ、
受け継いでもらいたいもの、伝えたいものがありました。
作中にそういった想いを残し、坂道に伝えるべきことを伝え、
収録は完了しました。
あとは坂道が、アイツやアイツやアイツらが、
スクリーンから皆さんに想いを伝えてくれると思います。
ぜひ、その熱を浴びに、受け取りに、劇場へお越しください!
総北、ハコガクはじめ、オールキャストで皆さんのご来場をお待ちしています!!」

■伊藤 健太郎(田所迅役)
「TVシリーズを終え、一抹の寂寥感を感じながらペダルを回す日々だったのですが…。
まさか再びあのメンバーでレースに臨む機会を頂けるとは!感無量です。
劇場版ならではの演出も盛り沢山で、
皆さんに楽しんで頂けることは間違いないと思いますよ♪
一ペダルファンとして保証しますっ!
これから迎える暑い夏、またみんなで一緒にペダルを回していきましょうね!
僕もこの夏、お芝居もお仕事も自転車も大汗かきながら、
熱い日々を過ごしたいと思っています!
これからも弱ペダをよろしく!」

■岸尾だいすけ(手嶋純太役)
「どーも、暑い日は水分補給をしっかりと、ティータイムを忘れずにね♪
手嶋純太役・岸尾だいすけです。
『劇場版 弱虫ペダル』、良かったです、手嶋さんの出番があって!!
今回も全力の熱いレースを全力で熱くサポートしております!
まだまだ暑い日が続いていることと思いますが、この劇場版をご覧になって
身も心も更に暑く・熱く燃え上がって頂ければ幸いです♪」

■松岡禎丞(青八木一役)
「収録現場では、腹抱えて笑いたい位のインパクトでした(笑)
後半の話の流れが、涙無くしては見られない構成で、 鳥肌が止まりませんでした。
また青八木としても参加させていただいたことをうれしく思います!
T2として、これからも 頑張っていきたいと思います、皆様応援よろしくお願いします!」

■宮田幸季(杉元照文役)
「楽しく演じさせていただきました。
・・・杉元の経験者ならではの話が聞けるかも!?(笑)
「弱虫ペダル」初の劇場版のアニメです。
TV画面でない、劇場の大スクリーンで楽しんでくださいね。」

■諏訪彩花(寒咲幹役)
「激闘のインターハイを終え強い絆で結ばれた総北でしたが、
まだまだ彼らのレースは終わりませんっ!
今度は熊本を舞台に、みんな全力でペダルを回しまくりますっ!!!
もちろん幹ちゃんたちも全力でサポートしますよ!
豪華なオールメンバーに加えて、新たなライバルも出現します。
劇場版オリジナルのストーリーにもぜひ注目してほしいです!
見応えたっぷりのアツい闘いをぜひスクリーンで堪能してくださいっ!
ヒメー☆☆」

■諏訪部 順一(寒咲通司役)
「彼らの繰り広げる新たなドラマをぜひ劇場で!
『弱虫ペダル』を応援して下さっているみなさんに
喜んで頂ける作品になっていると幸いです。」

■潘めぐみ(橘綾役)
「胸が熱くなる展開に、目頭が熱くなります。
みんなの観たいが、いっぱい詰まっています。
想いを繋ぎに、是非、劇場へ!あと、綾がデレます。」

■堀内賢雄(Mr.ピエール役)
「弱虫ペダル、今回の劇場版も相当中身が濃い作品になっています。
監督ピエール役の私としては、「キャストのみんな、パーフェクト!!!」」

<箱根学園キャスト>
■前野智昭(福富寿一役)
「お祭りの様な熱い展開が待ってます。
各学校の魅力がたくさん詰まった作品です。
ぜひ劇場でご覧下さい。」

■代永 翼(真波山岳役)
「やっぱり熱い作品だし、収録していてワクワクがずっと止まりませんでした!
僕としても、またこうして山岳を演じる事が出来て凄く嬉しいです。
劇場のでっかいスクリーンで見るにはピッタリの内容になっておりますので、
彼らの熱い戦いをその目で焼き付けて、応援してください。
きっと何度も劇場に足を運んでしまいますよ(笑) 楽しんでくださいね。」

■柿原徹也(東堂尽八)
「この夏、熱い闘いが再び帰ってきます。
キャスト、スタッフ一同が魂をぶち込んだ作品になっていますので、
是非皆様あの大きなスクリーンと最高の音響システムで
「劇場版 弱虫ペダル」をお楽しみ頂ければなと思います。
劇場でお会いしましょう!!! 」

■吉野裕行(荒北靖友役)
「インハイでお馴染みのキャラ勢揃い!新キャラも登場!お楽しみに!!

■日野 聡(新開隼人役)
「今回の劇場版で、またこうして箱根学園のメンバーと共にレースが出来ること、
そして何よりもう一度新開を演じる事が出来るのが本当に嬉しかったです。
新たなキャラクターの登場や総北を中心としたハコガクや数々のライバル校との
迫熱したレース展開は劇場版でも必見です!」
 
■阿部 敦(泉田塔一郎役)
「インターハイと同様に劇場版も夏が舞台の物語ですが、
熊本のレースも青い空と木々の緑とそれぞれのドラマを感じさせてくれると思います。
劇場版 弱虫ペダルを観て、今年の暑い夏をぜひ楽しんでください。」

<熊本台一キャスト>
■宮野真守(吉本進役)
「出演が決まってから原作を読ませていただいたのですが、
もうびっくりするくらい面白くて、勢いが止まらないまま一気に読んでしまいました!熱いストーリー、キャラクターたちの熱い想いに、何度も何度も目頭が熱くなって、電車の中で読んでいると、堪えるのが本当に大変でした(笑)
そんな、一気に大好きになった作品に、出演できることが心底幸せで、
今は感謝の気持ちでいっぱいです。
僕もこの世界の中で、熱い想いをしっかり表現できるよう、
本気で「吉本進」に向かいました。
初めての熊本弁にも挑戦しているので、楽しんでいただけたら嬉しいです!
是非、応援よろしくお願いします!」

■田尻浩章(田浦良昭役)
「気が付いとると思うばってん、ついに田浦さんに名前がついたったい!
「良昭」てよか名前と思わんか?まさに九州男児って感じたいな!
今回の映画は俺が地元、熊本が舞台ばい!
学生時代にママチャリで走りよったよう知った道ば
坂道君たちがロードバイクで走るとは感動もんばい!
熊本在住の人、熊本出身の人にはよう知っとる場所が出てくるけん、
それも楽しみのポイントたいな!
それと熊本台一火の国、炎のクライマー吉本進!
この熱か男ば熱か男宮野真守さんが熊本弁で熱演!!
そしてTVシリーズで熱かレースばした皆が、熊本でまた熱かレースばさすけんね、
もう皆たいっぎゃむしゃんよか!!
ぜひ、劇場版弱虫ペダルばみてはいよ!まうごつ面白かばい!!」

<広島呉南キャスト> 
■関 智一(待宮栄吉役)
「楽しんでアフレコしました。みなさんも楽しんで観てください!」

<京都伏見キャスト>
■遊佐浩二(御堂筋翔役)
「またまた豪華なメンバーでお届けします。
今度の大会はどうなるのか?色々とヤキモキさせますのでお楽しみに!」

■野島裕史(石垣光太郎役)
「まず、石垣も劇場版に出られて嬉しい!
そして弱ペダファン垂涎の内容になってますよー!
やっぱり自転車ロードレースは最高だ。何回でもご覧になって下さいませ!」

■鈴木千尋(水田信行役)
「今回は水田くんが頑張っておりました!
劇場版はとても熱い仕上がりになってると思いますので、
皆さんぜひ!何度も観ていただいて楽しんでください!!」

2015.04.20 レポート

サイクルスポーツセンターでのラジオ公録イベント速報レポート!イベントのDVD化も決定!

アニメ『弱虫ペダル』が、4月19日(日)、伊豆・修善寺にある「サイクルスポーツセンター」内の競技施設「伊豆ベロドローム」で、ラジオ公開録音イベントを開催しました!同施設でのアニメイベント開催は史上初で、まさに『弱虫ペダル』ならでは。その速報レポートをお届け!
小野田坂道役の山下大輝さん、巻島裕介役の森久保祥太郎さんがパーソナリティのWEBラジオ番組「弱虫ペダル グランロードレディオっショ!」の公録イベント。この2人に加え、田所迅役の伊藤健太郎さん、真波山岳役の代永翼さん、荒北靖友役の吉野裕行さん、石垣光太郎役の野島裕史さんが出演。アニメ本編にも登場した実在の自転車競技施設「サイクルスポーツセンター」が会場とあって、プライベートでもロードバイクに乗る6名は、それぞれ自身の愛車を駆って登場!ベロドロームの周回走路(バンク)を疾走する姿に、会場に集まった皆さんは大歓声。ステージに登壇した6名は、イベント開演前にセンター内にある屋外5kmサーキットも走ったことを明かし、「自転車に、ロードバイクに乗ることの楽しさを改めて実感した」と興奮気味に話しました。その後も“弱ペダ”の魅力がたっぷりと詰まったステージを展開し、会場を盛り上げました。
イベントの最後は、山下さんが「チーム総北が合宿をしたこの場所で、ファンの皆さんとお会いできるなんて思っていなかったので、すごくうれしかったです。これからも皆さんと一緒に肩を組んで走っていきたいと思います。まだまだペダルはゆるめません!」と力強くコメントをし、オープニングと同様にロードバイクでバンクを疾走して会場を後にし、イベントを締め括りました!
そして、このイベントは、「弱虫ペダル SPECIAL ROAD in 日本サイクルスポーツセンター(仮題)」として、10月14日(水)にDVDで発売することも決定!こちらもぜひチェック!


【DVD商品概要】
『弱虫ペダル SPECIAL ROAD in 日本サイクルスポーツセンター』(仮題)

発売日:2015年10月14日(水)
価格:¥4,800(税抜)/¥5,184(税込)
品番:TDV25343D/POS:4988104098436

アニメ本編に登場した実在施設・サイクルスポーツセンターの伊豆ベロドロームで開催された、「弱虫ペダル グランロードレディオっショ!」公録イベントの模様をDVD化!弱ペダキャスト6名が、それぞれの愛車であるロードバイクで疾走!弱ペダならではの会場で、激アツのステージを展開!

【出演】山下大輝、森久保祥太郎、伊藤健太郎、代永翼、吉野裕行、野島裕史

発売・販売元:東宝
2015.03.27 レポート

『弱虫ペダル GRANDE ROAD』最終回アフレコを受け、キャスト集合写真&コメントが到着!


3月30日(月)のテレビ東京を皮切りに各局順次放送となる『弱虫ペダル GRANDE ROAD』最終回第24話。そのアフレコが先日行われ、アフレコを終えたキャストの皆さまで集合写真を撮影!そしてコメントも到着!最終回に向け、ぜひチェックしてください!

【質問内容】
①最終話の収録を終えられての感想を一言お願いします。
②これまで演じられてきて、印象に残ったエピソードを教えてください。
③最終回をご覧になる視聴者に向けて、メッセージをお願いします。 


小野田坂道役・山下大輝さん
走りました、がむしゃらに前だけ見て、無我夢中で走りきりました。
涙が止まりません。よく分からない、変な気持ちです。

全てのエピソードです。
僕にとってはどのエピソードも欠けてはいけない大切な宝物です。
全て大好きで全てが印象的でした。一生忘れないことでしょう。

ただただ見届けて頂きたいです。
キャラクター達のここまで積み上げてきた想い・・・
自分の全てをぶつけました。  
できれば1回目は他の人のコメントとか消して頂いて、
集中して観て頂きたいなって(笑)   
是非、キャラクター達、そして僕たちと一緒に
最後の最後まで走り抜けてください!


今泉俊輔役・鳥海浩輔さん
彼らはインターハイを走りきりました。僕たちも全力で駆けぬけました。
若干の寂しさと演りきった充実感でいっぱいです。

たくさんありすぎまして…毎回クライマックスだった印象です。
ひとつ選ぶのは難しいですね。

彼らの、そして我々の全力を
全力で応援して下さいませ。


鳴子章吉役・福島 潤さん
1期、2期と合わせて1年以上の収録は、本当に部活のような毎日でした。
1年生として自転車部に入り、先輩達の背中を必死で追いかけ、
色々な経験をさせていただきました。
全力でペダルを回した日々は、僕の宝物です。
「弱虫ペダル」と出会えて良かった!鳴子章吉くんと出会えて良かった!
そんな気持ちでいっぱいです。

アキバでの小野田くんとの出会い。今泉くんに負けたウェルカムレース。
合宿での2年生との全力バトル。インターハイ1日目のスプリント対決。
そして鳴子劇場。
全て昨日のことのように思い出せます。
鳴子くんとして過ごした時間は全部じゃないですかね(笑)

みんなのジャージ、みんなの想いを繋げてきた3日間にいよいよ決着がつきます!
「弱虫ペダル」の最終回、みんなで肩組んでゴールしよな!
最後まで全力で応援、よろしゅうに!


金城真護役・安元洋貴さん
完走できた喜びがとても強いです。
俺たちを富士山まで連れて行ってくれて本当に有難うございます。

迷う坂道の背中を支えるところです。
あそこに金城の、総北の色が完璧に出ていると思います。

ここまで小野田と一緒に駆け抜けてきたんです。最後まで一緒に走りましょう。
汗、涙、全部絞り出して。大丈夫。俺たちは、強い!


巻島裕介役・森久保祥太郎さん
三年間続けてきた部活を引退した気分です。

全ての人物にドラマがあるので、全てのシーン。

皆さんも一緒に走ってきた仲間っショ。一緒にゴールするっショ!!


田所 迅役・伊藤健太郎さん
走り切ったぜ!

田所的に言えば、初日のファーストリザルト勝負、
二日目のヒメヒメクライム、三日目のラストスプリント、と、
充実した三日間でした。
でも、合宿での二年生達とのエピソードもとても印象的です。

ここまで一緒に走り続けてくれてありがとう!感動のゴールをお楽しみに!


寒咲 幹役・諏訪彩花さん
最後の最後まで熱く、とても暖かい現場で、
胸が込み上げてくるものがありました。
幹ちゃんとして、皆さんの熱い走りをこんなに近くで見届けられたことに心から感謝しています。本当にお疲れさまでした!

沢山ありすぎて凄く迷いますが、幹ちゃんでいうならば、一期の第2話「部員を増やすため」での小野田くんと今泉くんの裏門坂レースです。
ここでは幹ちゃんの自転車が大好きな気持ちが溢れていて、演じていてもとても楽しかった思い出があります。

長かった全国大会も、いよいよクライマックスを迎えようとしています。
最後まで本当に目が離せないくらい、激しい闘いが繰り広げられています。
たくされた想いを胸に走る小野田くんたちのゴールを、ぜひ一緒に見届けてください!


真波山岳役・代永 翼さん
ついにここまで来ました。僕が持てる全てを出し尽くしました。
とても楽しかったです。いい汗かきました(笑)。

ごめんなさい決められません。
「弱虫ペダル」に出演させていただいた全てのエピソードが、
僕にとっては大切なエピソードなので。

ここまで弱虫ペダルを応援してくださり本当にありがとうございます。
そして、長く続いた戦いに、ついに決着がつきます。
それぞれの思いを受けて走る坂道くんと真波をどうか応援してあげてください。


福富寿一役・前野智昭さん
文字通り、走り抜けたという感想です。
箱根学園も総北も全力を出し切ったと思います。

2日目のゴールで金城に勝利し、福冨が涙を流した瞬間、
やっと過去のわだかまりが解消されたのだなと演じていてうれしくなりました。

日数にしたら3日間のレースでしたが、そのクライマックスに相応しい回になってます。我々が全力を出して挑んだレースの勝敗の行方を皆さん自身でご確認頂ければと思います。


荒北靖友役・吉野裕行さん
素晴らしい作品に携われて幸せです

待宮との勝負!

最後まで彼らの魂の走りに声援をお願いします!


東堂尽八役・柿原徹也さん
まずは最終回を無事に終える事ができて一安心です。
本当に熱い作品なので、全身全霊を注ぎ込みました!

個人的には、どうしても巻ちゃんとのラストクライムが印象に残っていますね。
特に第1期ではそのシーンに照準を合わせてお芝居を構築していたので、
演じきる事ができて良かったです。

役者、スタッフ一同一丸となって作り上げてきた作品です。
皆さん最後までたっぷりとご堪能ください!


新開隼人役・日野 聡さん
第1、第2シーズン通して、本当に楽しい現場でした。
そして、新開隼人を通して、箱根学園のチームの絆、総北のチームの絆、
各強豪校の絆、それを強く感じられた事が思い出深いですね。

新開としてのエピソード、箱根学園としてのエピソード、沢山ありすぎますね。
中でも、やはりウサ吉のエピソード、御堂筋とのバトルは印象深いです。

ついに、アニメ『弱虫ペダル』第2シーズンもラストとなります。
みんながゴールに向けてぶつけた魂をアニメで感じて頂けたら嬉しいです。
最後まで応援ありがとうございました。


泉田塔一郎役・阿部 敦さん
無事に最後まで駆け抜けた達成感と、ちょっとほろ苦い感じが混ざった感覚ですね。

泉田君が最後の全力スプリントをするエピソードですね。
箱根学園のみんなが想いを受け取ってくれたのが嬉しかったです。

最後の決着です。
一瞬たりとも目を離さずにご覧下さいね。


御堂筋 翔役・遊佐浩二さん
寂しいですね。(合わせて)5クールというのは最近あまりありませんので
余計に寂しさがあります。

御堂筋くんの過去のお話です。彼の生きる理由がわかった回ですから。

ぜひこの戦いの結末を見届けてください!よろしくお願いします!!


石垣光太郎役・野島裕史さん
素直に寂しいですね。
こんなに趣味の自転車の事を想える作品はなかなか無いので(笑)
もっと関わりたかった!

作中は、落車しかけた石垣が御堂筋に助けられたシーン。
収録では、御堂筋役の遊佐さんに京都弁を習った事。
どちらも本当にお世話になりました。

終わってしまうのは寂しいですが、原作はまだ続いてます!
そちらの方も楽しみつつ応援よろしくお願いします。
そして興味を持ったらロードバイクに乗ってみよう!
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